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にえガレのブログ

「捉われずに拘る」をモットーにしております。

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にえ

Author:にえ
「Nie's garage」略して「にえガレ」のブログへようこそ!

『捉われずに拘る』をモットーにやっております。

2ストローク色がやや強そうにみえるかも知れませんが、4ストロークも含め どのようなバイクに乗っておられる方にも見ていただけるように配慮しているつもりです。

少しでも皆さんのお役に立てれば幸いです。

~Nie's garage OSAKA JAPAN~

☆お問い合わせはこちらまで☆
niesgarage@gmail.com

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2018.07
10

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04:07
Category : セロー
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玄関先で車両をお預かりし、作業場に移動させる段階で大抵のことが分かります。例えば空気圧であったり、ステムの動きであったり…。

今回もそうでした。グリップを握った瞬間、ステムがやばいことが分かりました。

あとはココ、フロントブレーキです。

17088110.jpg



このように見た目も相当な状態ですから、まずかろうことは想像に難しくないのですが、具合が悪い中でも相当にまずい!と感じました。

レバーを握っても「動き」が希薄なのです。タッチが心もとないとかそういうレベルではないということです。
オーナーさんに危険性を説き、ご理解いただけたので作業に着手です。



マスターシリンダー内のフルードをオイラーで吸い出したのち、キャリパー側から古いフルードを抜きます。
ところが、まったくフルードが抜けないのです。マスターシリンダーのポートに、変質したフルードカスが詰まっているのが原因でした。

キャリパーからホースを外してもフルードが自然落下しないんです(笑)


そりゃ「動き」が希薄なはずです。メンテナンスの対象に含めていただいて、大正解でした。

一体、いつのものなのだろうと思われるパッドがついています。汚れもカチカチに固まっていて、ちょっとやそっとじゃ落ちてくれません。

17088113.jpg



パッドが外れました。ちょっと苦労させられました。残量はたっぷり残っていますが、いかにも古そうです。

17088114.jpg




ダストブーツが破れています。

17088115.jpg




このキャリパーは、80年代のYAMAHA車に沢山使われています。
ダストシールではなく、ダストブーツ方式なので、汚れが内部に侵入しないので具合がいいんですね。
(ちょっとメンテ性は悪いですが)

フルサイズの原付から、オフ車まで幅広く使われていましたので、パッドの選択肢も広いし、部品代もさほど高くありません。
(YAMAHAにしてはって意味です)


ポートが詰まり、シリンダー内にフルードが追い足しされない状態なので、油圧でピストンを抜くのは無理です。
エアで抜きにかかったのですが、固着気味でピストンがなかなか抜けません。最後はいきなり「バンッ」と抜けました。

ピストンの錆はさほどでもありませんが、シールキットとピストンキット(シール付き)の価格差はそれほどでもないので、ピストンもろとも交換します。

17088116.jpg




パッドがものすごく外しづらかったのは、パッドを保持する金具が変形しているせいです。
修正できなくはありませんが、モノがモノだけに交換することにしましょう。
(ちなみに1つ2000円くらいします…)

17088117.jpg




なぜかブリードスクリュが曲がっていました。さほど錆びていませんが、折れたら最悪だし、気持ち悪いので交換しておきます。

17088118.jpg



初期洗浄を終えた状態です。気になったのは溝ではなくシリンダー部分の腐食です。
溝は放っておくとこうなるけど、シリンダー部分がここまで腐食してるのは珍しいです。

17088119.jpg




古いフルードが入ったままだと、こんな風になっちゃうんですよね。

ブレーキ周りを腐らせてしまうと、高額な修理コストが発生します。
長期保管するときには、一度分解して、フルードを洗い流しておくといいです。

そこまでできない場合は、せめてフルードを定期的に入れ替えるくらいのことをやった方がよいです。




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 作業依頼受け付けております(^-^)/
 お気軽にお問い合わせ ください。
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2018.07
09

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Category : セロー
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セロー225のキャブレター交換(社外品)を依頼されました。

が、作業前に車両を点検しますと、いくつかの不具合が発見されました。

その旨をオーナーさんにお伝えしたところ、何段階かに分けてメンテナンスすることになりました。


お持ち込みいただいた車両です。1989年式の3RW1です。
30年前のオフ車であることを考えると、奇跡的とも思える綺麗さです。

17088086.jpg



走行距離もとっても少ないので、屋内で保管されていたのでしょう。
とはいえ、出るところに錆はでています。長期保管車両あるあるです。

17088087.jpg



オーダーはキャブレターの交換です。

だからといってササっと交換して終わり、みたいなことではいけません。
キャブを交換する前にやるべきことがあります。


まずはプラグを外して…って、真っ黒やがなっ。

17088088.jpg



コンプレッションを計測します。

17088089.jpg




キャブにせよ電装系にせよ、主要部品を交換する場合は、コンプレッション計測は必須です。

もし想定した性能がでなかった場合、原因が分からないからです。

まぁ、「そうなってから」チェックすりゃいいじゃんと思うかもしれませんが、こんなものは「最低限やるべきこと」です。


病院で血圧、血液検査、検尿からやるのと似ています。
(診察しかやらない病院は、あまり信用していません)


コンプレッションに問題はなかったので、キャブレター交換の下準備に着手します。


カッチカチに硬化したグロメットに苦戦しながらサイドカバーを外すと…。なんじゃこりゃ、電解液の空き容器でかさ上げされています。

17088090.jpg



バッテリーは交換済ってことにしておきたかったのでしょう。
安価な4L-BSを使って姑息なことをするものです。


ここからは、すべてを疑ってかかることにします。


事前の連絡で「オーバーフロー」していることは聞いておりました。
キャブレターもさることながら、ガソリンコックも死んでいます。

17088091.jpg



コックを外すと…。フィルター部分が朽ち果てていました。燃料系統は怖いですよ。

17088092.jpg



液体ガスケットてんこ盛りです。

17088093.jpg



ここのパッキンを入れ忘れ…じゃなくて、入れずに組んだな。

17088094.jpg



コック側にべったりと液体ガスケットが塗布されています。

17088095.jpg



多分こういうことだと思います。

「腐ったガソリンを抜くのに、コックを外した。パッキンを手配するのが邪魔くさいので、液体ガスケットをヌリヌリしてごまかした」


やだねぇ~。


コックから出てきた細かい錆。

17088096.jpg



元々ついていたキャブレターの中も見ておきましょう。錆がたまってますね。
オーバーフローは「コック不良」「錆によるオーバーフロー」の2つが原因ですね。

17088098.jpg



朽ち果ててこそいませんが、微妙な感じです。

17088099.jpg



朽ち果てているといえば、エアフィルターが朽ち果てていました。

17088101.jpg



朽ち果てた状態で、そのまま走らせちゃったせいで、ボックス内にエアフィルターの残骸が行き渡っています。
ボックス外して洗浄するのがベストですが、ボックスを外すには後周りを全バラしないといけません。

工賃を考えると現実的ではありませんので、パーツクリーナー、エア、針金&ウェスを駆使してせっせと洗浄いたしました。


残骸です。

17088103.jpg




こういうことが「当たり前」に起こりますので「実動」とかうたわれていてもそのまま乗り出しちゃだめですよ!!!

個人売買もそうだし、バイク屋だって油断できません。




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2018.07
04

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04:01
Category : GPZ900R
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前回の記事です。
16インチ 900R用 AVDS付きのフロントフォークを徹底改修(その8:フロントフォークの組み立て)

AVDSを撤去したしたのはいいんだけど、後処理に頭を悩ませていました。この穴をふさいじゃったら、フォークオイルが流れません。

17087882.jpg



・アウターチューブ側に溝を掘って蓋をする
・溝を掘った蓋を装着する

どちらにしてもアウターチューブと蓋の間をシールしなきゃいけません。蓋そのものを作るのも面倒だなぁー。


ほかすつもりだったこいつを使ってみますか。上下の穴をふさいでしまえば何とかなるはず。

17087883.jpg



穴の上に空隙があるとエアだまりになるので、エアが溜まらないようにしないと。

17087884.jpg



ちなみに…ここについていた部品は激しく固着していました。

17087888.jpg



こういう「突っ込んである部品」を外す時は、周囲をたたきます。すると浮き上がってきます。
カンナの刃物調整と同じ理屈です(余計わからんか?!)

17087889.jpg




下側は調整機能があります。調整ダイヤルと接する凸になってる部品についているOリングでシールされています。
AVDSの場合、ここで流量を調整しているのだけど、ここで流量を絞るとPDバルブが活かせないはず。となると、ここは撤去してしまうのがよさそう。

17087887.jpg



撤去します。

17087892.jpg






上側にピタっとはまる部品を作ります。

17087884.jpg



上の部品は「芯」がでていますので、こいつを冶具にしてフライスにセットし、表面を削り取ってみました。

17087895.jpg



逆さまにして反対側も削ります。内部構造が今一つよくわかりませんが、結構な長さのある大きな穴が開いているようです。
少しずつ削り込んでいくと、大きな穴が出てきました。

17087897.jpg



上側の穴をふさぐ蓋を作りました。テーパーになっている部分の中にねじが切ってあります。
反対側からボルトで締結して固定します。

17087899.jpg



エアが溜まらないように、蓋は穴すれすれになるように作りました。

17087898.jpg



内部には外すことのできない部品が入っています。しかも結構複雑な構造です。
ブラストだと、メディアが取り切れない可能性がありますので、はく離剤で塗膜を除去するにとどめました。
最後は塗装で仕上げます。

17087900.jpg



液体ガスケットを塗布し、蓋をします。

17088064.jpg



反対側からM8のボルトで締結。こちら側には銅製のガスケットをいれています。

17088065.jpg



完成です。

あ、接合部のOリングを手配しなくっちゃ…。
純正部品は「販売終了」なんですよねぇ。工業用途の汎用品を手配しましょう。



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2018.07
03

TB:0
04:03
Category : GPZ900R
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#1のプラグキャップだけ、プラグに装着するときのノッチの感触が希薄だったのでどうしたものかと悩んでおりました。なんぼなんでも「そのまま」使うのはまずい…。


NGKから900R専用品のプラグケーブル付きキャップがラインナップされているのですが、イグニッションコイルを見ているとどうにも納得がいかないのです。
というのも、プラグケーブルをイグニッションコイルに固定する方法が特殊なんです。

17088061.jpg




矢印で示した場所に突起がついていて、ねじ込み式のキャップで押さえる方式です。
よくある「スクリューにねじ込む」タイプではありません。突起がないコードだと固定できないんですねー。
(コードに接着剤を塗布して固定する方法もあるとは思いますが)

どうやらノーマルのイグニッションコイルの場合、ジョイントを使って接続するみたいなんですけど、それもなんだかなぁーと思えてしまいます。


悩んだ末に#1のプラグキャプだけ純正の新品に交換することにしました。
そのうち点火系統には手を入れるかもしれないので、やるならその時に徹底してやります。

17088058.jpg




ケーブルは相当に硬化していますが、前述のとおり汎用のケーブルは使えませんから、だましだまし使います。
痛んだ先端を少しだけカットし、慎重にプラグキャップをねじ込みます。

ちゃんと機能するか心配ですから、テスターを使って機能確認しておきます。

17088059.jpg



このテスター、製造元は同じであろう類似品が多数あります。
例えばAmazonで「イグニッションテスター」や「スパークプラグテスター」で検索したらいっぱい出てきます。

こんなのとか、




こんなのですね。




これがなくても「スパークするかどうか」は確認できますが、「どれくらいの力」があるのかまでは判別できません。
その点、このテスターは「スパークさせる距離」でもって、力を確認できます。

それほど高くないですし、非常に便利なので猛烈にお勧めできます。


で、テスト結果です。#1から#4までほぼ均等にスパークすることが確認できました。





ついでなのでアーシングについて書いておきます。

多くの2気筒、4気筒に採用されている「1つのイグニッションコイルで2本のプラグに火花を飛ばす」タイプの回路において、アーシングは無意味です。

この手の回路でアーシングしている人は、コイルを固定するボルトをアースに落としています。このボルト、アースポイントでもなんでもありません。

その証拠に、コイルを車体に取り付けなくても火花が飛びます。
回路図をみても明らかです。

17088060.jpg


そういう私も過去は「有効」と信じて疑わず、アーシングしてたんですけどね(笑)



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2018.07
02

TB:0
04:07
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久しぶりの更新です。

この間、作業をしていなかったわけではありません。

偶然にも、記事にならない作業が重なりました。
習慣というのは恐ろしいもので、更新しなくなるとそれが当たり前になってしまう⇒滞っていること自体を意識すらしていませんでした。

自然消滅って、こういうことなのかもなぁと思いました。

私にとって「発信すること」は大切なことですから、自然消滅は本意じゃありません。
仮にやめるとしても、ちゃんと意思決定したものでないとね。


さて、しばらくお休みしている間に、私の住む大阪には地震がありました。

地震が発生した時、私は京都にいました。

近所の飲み友達から「めちゃくちゃ揺れた」と連絡がありましたので、速攻で戻りました。

一番心配されたのは高い場所に保管していた「マグタン」とRZの「新品のクランクシャフト」です。結果は問題なし。微動だにしていませんでした。ふぅ。

今までは高い場所に置いていたのですが、

17088083.jpg


とりあえず地面に近いところに移動させました。

17088084.jpg



ま、置き方や置き場所も大切ですが「ものが少ない」のが一番だよなぁとつくづく感じました。




ここのところ、雨の日にバイクに乗るのを控えていました。やっぱり危ないですからねぇ。
ところが徒歩圏内にあるスーパーがしばらくお休みになっちゃったので、食材を買いだすのにバイク乗らざるを得ません。車でいくほどじゃないしね。


ってなわけで、久しぶりにレインウェアを着用したんですけど、数分でズブズブになりました。
おっかしいなぁ~。今着ているのは、そんなに使ってなかったんだけどー。

ご覧の通り、外側はめちゃくちゃ綺麗です。

17088077.jpg


ところが防水テープが完全に死んでいます(; ̄ェ ̄)

17088076.jpg

17088075.jpg


調べてみると、 購入したのは4年ほど前になります。
(2014年の5月ごろの記事)


買い換えてはみたものの、貧乏くさく「古いやつ」を使っていたので、こいつはほとんど着てなかったですよねー。
それがかえってまずかったのかもしれません。


で、今回も同じものを買いました。ちなみに3つ目です(笑)
ラフ&ロードのコンパクトタイプです。私にとっては「小さく収納できる」ことこそが重要で、防水性能はあまり気にしません。

17088071.jpg



何よりこの商品が素晴らしいのは、ブーツを履いたままでもパンツの脱ぎ履きができる点。
当たり前のようで意外とないんですよねぇ。

お? 袋が色付きに戻りました。色がついてる方が荷物の中で見つけやすいのでありがたい仕様変更です。

17088069.jpg




お値段はこんな感じです。過去の2つは4年ずつ使っていました。年間2千円くらいですね。私には必要にして十分です。

17088072.jpg


明日から、ぼちぼち更新するようにいたします。



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