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にえガレのブログ

「捉われずに拘る」をモットーにしております。

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にえ

Author:にえ
「Nie's garage」略して「にえガレ」のブログへようこそ!

『捉われずに拘る』をモットーにやっております。

2ストローク色がやや強そうにみえるかも知れませんが、4ストロークも含め どのようなバイクに乗っておられる方にも見ていただけるように配慮しているつもりです。

少しでも皆さんのお役に立てれば幸いです。

~Nie's garage OSAKA JAPAN~

☆お問い合わせはこちらまで☆
niesgarage@gmail.com

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2014.06
09
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RZのフロントフォークの改修を進めているところです。

キーワードは2つ。
ひとつは「もっと動くように」。もうひとつは「上質なダンパー」です。


前者を実現するためにとった手法が、アウターチューブに施したカシマコートです。
効果は絶大で、予想を上回るものでした。

ただ、弊害もありました。動きがよくなったことで、ダンピング不足が露呈したのです。操作を誤ると大きく動いてしまうため、操作が神経質になりました。そこで、いよいよ後者の「上質なダンパー」の確保に着手します。






手段として選んだのは、カートリッジエミュレータを装着することでした。

R0016373.jpg


カートリッジエミュレーターについて、ざっとおさらいするにあたり、まず、ノーマルフォークの問題点から確認していきます。


ノーマルは、各部に開けられた穴や経路をフォークオイルが通過する際の抵抗によって、ダンピングを得ています。

穴や経路は、圧側、伸び側のそれぞれにあります。使用するオイルは同じですから、どちらか一方だけを調整することはできません。

例えば、フォークがいい塩梅に沈んだ状態を維持させるために(純正の)#20相当のフォークオイルに変更したとします。伸び側はそこそこよいフィールになったとしても、”あたり”を強く感じるようになるなどの弊害がでてきます。サーキットをガンガン走るならともかく、ゆっくり景色を楽しむ気分にはなれませんね…。少なくとも私は嫌です。


あと、ストローク速度への順応性がないのも問題ですね。理由は穴の大きさが固定だからです。

電車の乗降をイメージすると分かりやすいでしょうか。
一度にドドドーっと降りようとすると、人の流れがフンづまりますよね。同じドアの大きさでも、ゆっくり降りていけばそうでもない…。

例えば大きなギャップに入ったとします。フォークは急激にストロークしようとします。このときにフンづまりになったら…ようするにフォークがスティックした状態です。考えるだけで恐ろしいことです。


スティックしないようにするにはどうすればよいか…。

簡単です。穴を大きくしておけばよいのです。ゆっくりしたストロークのときにはダンパーが不足してしまいますが、スティックするよりはマシですからね。

(少々乱暴な言い方ですが)ノーマルは、非定常時に危険が生じないように、定常時のダンパーの効き具合が犠牲になっているということです。




カートリッジエミュレーターは、これらの問題点を、ある程度解消してくれるものです。

・カートリッジエミュレータが受け持つのは圧側のみ。よって、圧側と伸び側を切り分けたセッティングが可能
・開口部はスプリングと弁によって構成されている。つまり可変式であり、ストローク速度への順応性が高まる


伸び側はノーマルのままか?と思われるかもしれませんが、そもそも伸び側は、主にフロントフォークスプリングの反力で伸びていきますので、ストローク速度は極端に変動しません。フロントフォークを分解してみると分かりますが、大小の入力のある圧側の穴は大きくあけられているのに対し、伸び側の穴は随分小さかったりします。

オイルだけ入れた状態でフォークを伸縮させてみると、圧側より伸び側の方が強い抵抗を感じるのは、このあたりの構造に起因しているわけで、圧側に比べれば必要性は低いはずだと考えています。






カートリッジエミュレーター、構造的には、セローに装着したPDバルブと同じようなものです。
(根拠はありませんが、カートリッジエミュレータの方が先にでたと思います)


狙いどころに大きな違いはないものの、全く同じ構成ではありません。


まず、こいつには複数のばねが付属しています。よりセッティングの幅が広いんですね。私は、このパーツを、あくまで調整のためのツールととらえていますので、セッティングの幅が広いのはありがたいことです。

R0016374.jpg



今後、あれやこれやと試していくわけですが、頭の中でうまくイメージできるように準備をしてみました。

emu.jpg




なんてことはありません。実測データからスプリングレートを算出し、グラフ化しただけです。
(フォーク本体のスプリングも一緒ですが)レートを変更することと、イニシャル調整の違いは違いますからね。

スプリングの特性(グラフの傾きや数値の大小)は、ダンピング特性に直結しないものの、正確にイメージしておくことは大事だと思うのです。



さて、取扱説明書には、このように書かれていました。

・ほとんどの33-36mmのヴィンテージフォークは40lbs/inのスプリングで、よりよく作動する
・スプリングの回転数(≒イニシャル量)は2~4回転(標準は3回転)


まずは「40lbs/in」のスプリングを使うとします。くしくも、PDバルブのレートと最も近いレートです。

イニシャルは、2.5回転相当から始めてみることにします。
使われているボルトはインチねじのNo.8なのでピッチは約0.79。つまり2.5回転は約2.0mmに相当します。



上の画像に、PDバルブのデータを足してみました。ほぼ近似していることが分かります。

emu_pd.jpg





次にフォークオイルです。

突き上げる感じがうるさく感じられるので#40を使っていました。
伸び側については、#58に分があったのですが…痛し痒しというところです。

カートリッジエミュレーターを使うことで、伸び側と圧側を切り分けて考えることができます。今後、オイル粘度の選定は「伸び側優先」で検討できるということです。

試してみないと何ともいえませんが…おそらく#58でも不足しているとは思うんですけどね…。



おおよその方向性が確認できましたので、いよいよ作業に取り掛かります。



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2014.06
01
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レーステック社は、アメリカの企業みたいなんですよね~。

R0016493.jpg

R0016495.jpg


イニシャルを調整しようと思ったら、調整ねじはインチでした(-_-;

インチ工具のサイズなんてピンと来ないので、ノギスで寸法を測定し、目星をつけ、手配しました。

私は、工具を買うときは、必要なときに、必要とされる用途に対して選択するスタイルをとっています。決してセット買いはしません。使いづらかったり、使わなかったり…結局無駄になることが多いからです。





L型レンチはmmでも愛用しているBONDHUSです。.サイズは9/64です。

R0016496.jpg



ソケットはKokenで、当然のごとく12ポイントです。差し込み1/4で12ポイントが準備しているメーカーは少なくありません。

R0016497.jpg



装着の下準備として、調整を済ませておきました。
カートリッジエミュレーターもイニシャル調整は「回転数」で指定されています。が、やはり長さで管理することにしました。

R0016501.jpg


インストール編は、また別の記事で紹介したいと思います。



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2014.05
14
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RZのフロントフォークの関連記事が増えてきたので、新たにカテゴリーを作りました。
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これを機に、これまでの経緯と、今後の方向性を再確認したいと思います。





「よく動くけれど、ダンパーは効いている足回り」

想像するだけで楽しく、また気持ちよく走れそうな気がしてきますね。

古い設計の、ノーマルベースの部品でそんなことを実現できるのか…その可能性を私に教えてくれたのが、A.S.H.のオイルです。

最初に使った時のことは、今でもしっかりと覚えています。動きに抵抗はないのだけど、しっとりとダンパーが効いているのです。


それまで、固いオイルを使うのを、どこかしら嫌っていました。確かにしっかりするけど、動きもよく分からなくなる…そういう傾向がどうにも嫌いだった私にとって、「よく動くこと」と「ダンパーを効かせる」ことを切り分けられるのは、大きな驚きでした。

繰り返します。A.S.H.のフォークオイルは、ダンパーがしっかり効く状態でも、スムーズに動きます。このことにより、肩が凝らなくなったり、疲れなくなります。その効果は街乗りやツーリングレベルでも十分に体感いただけます。





A.S.H.のフォークオイルとの出会いで、一旦は満足していた私です。


しかし、良くも悪くも「当たり前」になりすぎて、更なる欲が生まれてきたのです。

ひとつは「もっと動くように」。もうひとつは「上質なダンパー」です。



しかし、これらの得るためには、今までバランスされた状態を、崩さないといけません。より上質なものを狙うのですから、今まで以上のセッティング作業は必要不可欠です。

仕様変更の都度、分解を余儀なくされるわけですが…RZのフォークのトップキャップはクリップ止めです。
ねじ込みのキャップに比べると手返しが悪い。ならばねじ込み式にしてしまえ!と考えたのです。

そして、2年以上の歳月を経て、ようやく完成したのがコレです。
ねじ込み式のキャップ。しかも、イニシャルアジャスターのおまけ付きです。

R0014347.jpg





そうそう…フロントフォークと言えば、スペシャルスプリングも開発しました。
専用のカテゴリーがありますので、是非ご覧ください。

http://niegare.blog118.fc2.com/blog-category-36.html






ねじ込み式のキャップの完成は、相当に嬉しかったのですが…ちょっと待て。そもそもの目的は何か?ひとつは「もっと動くように」でしたね。

この欲を実現するためにとった手法が、アウターチューブに施したカシマコートです。

R0015191.jpg



施行に関する記事はこちらになります。
下準備編完成編


効果は絶大で、予想を上回るものでした。乗り心地が数段よくなりました。動きに角や当たりを感じないのです。
走行時に感じたこと、とりあえず実行したことは、こちらの記事につづっています。
ここで実行したことは、できる範囲でのセッティング変更です。所詮は誤魔化しの範疇です。根本的な解決とはいえません。






次なる欲。「上質なダンパー」の確保です。手段として選んだのが「カートリッジエミュレータ」です。
着想段階(つまり3年近く前)で入手済です。実は、この計画を忘れないよう、作業場の目立つところにずっと置いておりました。

R0016373.jpg



いよいよ装着です。今後の記事で、より詳しく記述していきます。



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2014.02
03
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アウターがカシマコートからあがってきました。細かなパーツも揃いましたので、いよいよ組立てにかかります。

まずは段取りから。処理時に電極でも入れていたのでしょうか、フェンダーの取付部の片側が未処理状態になっていました。

R0015307.jpg



タップを通して驚きました。未処理側は「普通」の手ごたえだったのですが、処理された側はびっくりするほど滑らかなのです。タップホルダーを指でスッと回してやると「クルクル」とタップが通ります。すっげぇー(@_@)

こりゃ期待できますっ。



新品のインナーチューブの一部に曇りがみられたので、ピカールで磨き込んでおきました。

R0015296.jpg



研磨剤をしっかり落としたのち、仕上げ洗浄を行います。塗装じゃないから剥離する心配もないし、実に洗浄がやりよいです。
頻繁に分解する私にとってはありがたい機能のひとつです。

R0015295.jpg



カシマコートを施した内面の画像を撮ってみました。

R0015292.jpg



処理状態に若干のバラつきがみられるのは中古部品を使ったがゆえですね…。
機能上は問題ないはずですし、何より新品のアウターはもう出てこないので仕方がありません。

カシマコートにより、これ以上の消耗が進まずにいてくれることを期待いたします(^^)




新品のオイルシールを手配しておいたのですが、今まで使っていたものを洗浄してみると全く痛みがありません。潤滑を怠らなかったのが効いているのでしょう。

気が変わりました。このまま使いましょう。新品よりも少し使い込んだものの方がフリクションが少ないですからね。ちなみに、インナーチューブも同様で、使い込んだものの方がスムーズに動いてくれます。

R0015298.jpg



スライドメタルは新品に交換します。YAMAHAでは単品設定されていないので純正部品としては調達できません。
にえガレでは常時ストックしております。ご入用の方はお問い合わせください(^^)

R0015299.jpg



ワンオフしたイニシャルアジャスター付きのトップキャップです。スプリングを押し下げるカラーは新たに製作しました。

R0015300.jpg



フォークオイルはもちろんA.S.H.。ひとまず#40で組みます。
大きくなったトップキャップとカラーの体積を考慮し、油面を下げました。ただでさえ少ないオイル容量を考えると、あまり下げたくはないんですが…。

R0015302.jpg



オイルを投入…おっと危ない。ドレンボルトの存在をすっかり忘れていました。
カシマコートをするのに、(普段は外さない)ドレンボルトを外していたんだ。やばかったぁ~。
こんなところからオイルを抜いて交換する気になんてなれないので、私にとっては邪魔なだけの存在。
ここのガスケットは純正ではでないので、キタコの汎用品を使いました。穴径が大きくガボガボでしたが、用はなすでしょう。

R0015303.jpg



うーん、こうやってみると、艶が均質でないのがわかりますね…。ドレンボルトも浮いた感じがするので、そのうち黒っぽく塗っておきますか(-_-)

R0015304.jpg



イニシャル調整用のカラーの長さも修正しておきます。これからは、アジャスターでチョィチョィと調整できるようになるんだなぁ~と思うと感無量です。

R0015305.jpg



いよいよトップキャップの取付けです。ねじ込み構造になったので、出先でもフォークの仕様変更ができるっ!(T_T)v
先端にはもちろん「プシュっとバルブ」が装着されております(^^)

R0015306.jpg



いー感じです( ̄ー ̄)v

R0015309.jpg





黒っぽいアウターチューブもなかなか似合います。

R0015310.jpg

R0015311.jpg



気になっていた処理ムラも、パッと見は目立ちません。

R0015312.jpg


新品のインナーチューブなので、しばらくは慣らし運転ですね。
カシマコートの効用を確認次第、カートリッジエミュレータを投入したいと思います。シーズンインが待ち遠しいです。



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2014.01
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カシマコートに出していたRZのアウターチューブが仕上がってきました。

R0015191.jpg



遠めでみると「渋い」仕上がりですが、近くで見ると…。

R0015192.jpg



これって、下地処理がまずかったせいでしょうね。この画像とぴったりかぶる…と思ったら、違う場所でした。
どうしてこうなったんだろう?バフでもかけない限り、均質にはならないのか (; ̄ェ ̄)

R0014831.jpg




外側の処理をブラストで剥がして、粉体塗装しようかなぁ~。それとも「これも機能美」と割り切って、このまま組むかなぁ~。


まぁ、塗装なんて(その気になれば)いつでもできるからなぁ。まずはこれで組んじゃいますか。




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