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にえガレのブログ

「捉われずに拘る」をモットーにしております。

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にえ

Author:にえ
「Nie's garage」略して「にえガレ」のブログへようこそ!

『捉われずに拘る』をモットーにやっております。

2ストローク色がやや強そうにみえるかも知れませんが、4ストロークも含め どのようなバイクに乗っておられる方にも見ていただけるように配慮しているつもりです。

少しでも皆さんのお役に立てれば幸いです。

~Nie's garage OSAKA JAPAN~

☆お問い合わせはこちらまで☆
niesgarage@gmail.com

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タイヤ交換&ベアリング交換の依頼です。

まずはハブから。インナーカラーを外します。YAMAHAは圧入です。

17087068.jpg



ベアリングを外します。不安定な状態でプラーをかけると、パーツを損傷するリスクがありますので、ディスクやスプロケットを用い、安定した座を作ります。
このスプロケ、内径側に段がついている分厚いタイプでして、当該用途のSSTとして重宝しております。

17087069.jpg




グリースはしっかり詰め込まれていましたが、寿命は全うしています。

17087070.jpg



オーナーさんが洗って送付くださったのですが、落としきれていない汚れ=頑固な汚れがありました。
洗い油につけておき、別の作業に移ります。





フロントホイールのベアリングです。これまたしっかりグリースが詰め込んでありますが、寿命です。いいご判断だと思います。

17087074.jpg



今回、部品はオーナーさんから支給いただきました。
送っていただいたカラーの「ツバ」は形状が違いましたので、元々ついていたものを外して使用します。

17087072.jpg



ベアリングシェルをしっかり洗浄します。

17087073.jpg



純正部品です。片側しかシールがないタイプです。
1XGは外側にオープン側をもってきます。

17087076.jpg

17087077.jpg



ディスタンスカラーも新品です。気持ちいいですね~。

17087078.jpg

17087079.jpg




ご覧のように、少し減寸していました。

RZ系は、ホイールの位置合わせをできる構造ではありません。
アクスルシャフトを締め付けると、カラーが減寸した分、フォークが傾ぎますからね。

シムで調整できなくはありませんが、部品がでるなら交換しておいた方がよいと思います。



おや?ディスクの座面にべったりと塗膜がついています。

17087082.jpg



これはまずいですね~。シコシコとスクレーパーで除去しました。

17087083.jpg







リアホイールのベアリングも交換します。
ディスタンスカラーの内径部に傷を発見。アクスルシャフトを叩きいれたのかな??
リアのディスタンスカラーは販売終了なので、傷を均して再利用します。

17087085.jpg



リアのベアリング(これも純正)はKOYO製(現ジェイテクト)です。
シールの色は黒いですが、NTNのオレンジシールと同じ「接触型」です。色で区別しちゃダメってことです。

17087086.jpg







かっちかちに硬化したタイヤを交換します。
レバーを突っ込んだ瞬間「メリメリ」と妙な音と感触が…。

17087075.jpg



自家塗装??なのか分かりませんが、リムに施した塗料がバリンバリン剥がれてきます。
画像を撮り忘れましたが、塗膜の泡立ちがひどくて、まったく密着していません。

リムの塗膜を全部剥がしてしまおうか迷ったのですが、密着しているところは密着しています。うぅむ…これはやっかいです。
全剥離して再塗装するのがベストですが、さすがにそういうわけにもいきませんので、エアブローで剥がれた部分を中心に均しておくにとどめました。


ご指定通り、エアバルブも交換。
ベアリングも純正をチョイスされたオーナーさん。純正の方が安心されるかなぁと思い、汎用品ではなく、YAMAHA純正部品で手配しました。

17087084.jpg



予想外の作業も発生しましたが、無事に作業終了です。




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 作業依頼受け付けております(^-^)/
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長らく愛用していたPCが故障してしまい、更新が滞ってしまいました。
申し訳ございません。

改めて考えると、Windows VISTAですから、そろそろ潮時だったのかなぁと思います。
ひとまず、格安のWindowsタブレットでしのいでおります。キーボードが小さくて、ミスタイプしまくりです…。





1XGのオーナーさんから、スプロケットとチェーンの発注をいただきました。

純正のドリブンスプロケットは販売終了です。サンスター製をお勧めしました。

17087057.jpg



サンスターをお勧めした理由は、パッケージに書かれている通りです(笑)
某社と比較して精度がよく、値段もほとんど変わりませんからね~。



チェーンは、D.I.D一択です。最上グレードのZVM-Xをお勧めいたしました。
表面処理の選定にお悩みのご様子でしたが、何度かのメールのやりとりで「シルバー」を選定されました。

17087058.jpg



1XGのチェーンのリンク数は108です。市販品は110リンクなので、カット&カシメなければなりません。
遠方であり、現合ができないので、カット&カシメた状態で納品させていただくことになりました。



まずカットから。専用ツールでカットします。

17087059.jpg



カシメ用のジョイントです。同梱されているのを知らずにわざわざジョイントを買ってこられる方がいらっしゃいます。ご注意くださいね。

17087061.jpg



プレートを圧入していきます。一気に圧入せず、まずは位置決めから。

17087062.jpg




組み込み済みのリンクで、圧入幅を計測します。

17087063.jpg




勘による作業はやりません。圧入ツールのねじピッチは1.0mmなので、何分の1回転させればよいのか算出したうえで作業します。

17087064.jpg



最後にピンをカシメます。ここも数値で確認します。

17087065.jpg

17087066.jpg




完成です。ジョイント部分だけ色が違うのは、点検のためグリースをふき取ったからです。
防錆など保護の意味もあって、余剰グリースは、そのままの状態で納品させていただきました。

17087067.jpg




カシメた状態で納品=スイングアームを外さないと交換できないのですが、それでもうちにご依頼いただけたこと、大変うれしく思います(^^)
ありがとうございます。



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オーナーさんからは「現状、テーパーローラーを組んでいる。グリースアップで何とかならないか」と事前相談をうけていました。

事前の点検で、具合のまずさ加減を確信していましたので「作業結果が担保できない」とお断りさせてもらいました。
「過去に整備した覚え」のある個所は「そんなにひどくないだろう」と思ってしまいがちなので、気持ちは分からないでもないのですが…。

いつまでも悪い状態から解消されず、迷宮化してしまうのは、「ちょっとした」甘い判断の積み重ねだったりします。
機械は正直です。ひとつずつを積み上げることが、何よりの近道です。


ステム単体状態にして、動きを確認。ゴッゴッゴッゴ…疑いようもなくゴリゴリです。

16012749.jpg





フォークを通して、トップブリッジのトップナットを緩めようとしましたが、全く緩む気配がありません。
全長の長いブレーカーバーでも外れないくらいですから、完全に締めすぎです。

これじゃまともに動作するわけがありません。

フロントが浮いた状態でやってますので、大変やりづらかったです。
(あれやこれやで外しましたが)


(まずい状態だと分かっていても)
単体にして動きをみたいので、車体を吊り下げる前に緩められないんですよね~。



外したステムは、グリースまみれでした。防錆目的なのかな…だとしたら、もっと薄くてOKです!

16012750.jpg




うげぇ。錆びまくりです。ドブの香りが漂っています。
(レースの表面状態も悪いですが)

16012751.jpg




叩きこむ際に無理をしたのでしょう、ヘッドパイプの下端が傷だらけです。

16012752.jpg




さらに最悪なことに、レースを外すのに必要な「掛かり」部分がありません。
ボール&レースのレースと比較すると、テーパーローラーのレースは座面が薄いので、そのまま組んでしまうと、外すときに「叩く個所(掛かり)」がなくなってしまいます。よくわかった作業者は、あらかじめフレーム側を(強度に影響のない個所&範囲で)削っておくのですが…。

ないものは仕方ないので、あれやこれやで外しましたが、かなりの手間をしいられました。



かと思えば、ステムシャフト側のベアリングは圧入ユルユル…。シャフトが減寸してるのか?と思ったけど、そうじゃありません。ベアリング側の問題のようです。ギトギトグリースを汚れもろとも洗浄し、組んでいきます。

16012753.jpg




新しいレースと、タマタマを組みます。作業手順は「まいど」のことなので割愛します。

ステムの動きを最終的にきめるのは、トップブリッジのトップボルト(orナット)です。
(スロッテッドナットのねじ部のすき間はゼロではありませんから)


過大なトルクによってスロテッドナットがめり込んだトップブリッジ裏を修正します(画像は修正前です)
こういうところがガビガビだと、微細なトルク管理ができません。

16012754.jpg







組み上がったので試運転です。

作業場から引張りだし、少し押し歩いてみました。
押し引きはウンと軽いし、恐怖感もまったくありません。軽い力で思い通りの方向に押し歩きができます。


力に自信がない方や、初心者さんにこそ、「ステム」のメンテナンスを強く強ーーーーーっく推奨しますっ!
ここを女性がみているとは思いませんが(笑)、華奢な女性の方にもお勧めですっ。




走らせてみると、なかなか気持ちいいです。ステアリングの動きが適正化していることを確認しました。

カクカクステムに馴染んだ体には「ふらふら」すると感じることでしょう。
そう感じる理由は、無意識のうちに「カクカクステム」を腕で抑え込もうとしていたからに他なりません。
基本通り「ニーグリップ」してやれば、びしっと車体は安定します。



『一本橋』も抜群にやりやすくなります。

教習所で一本橋が苦手だった方は多数いらっしゃると思います。

たぶん、技量の問題だけでもないんですよ。ステムの動きが悪いからに、他ならないのです。
整備前後で乗り比べてもらえば、一発で分かります。

すり抜けや、低速走行が苦手な方。これもステムの整備で、ほぼほぼ解決します。




乗車技術に自信がない方や、初心者さんにこそ「ステム」のメンテナンスを強く推奨します。
速く走るために必要なことではなく、安全かつ快適に走るために『必須』の整備項目なのです。

いつ整備したのか分からない、一度も整備したことがないなら、絶対にやってください。






今回の整備によって、走りのレベルは格段にあがりました。

伴い、他のまずさ加減が際立ちました。

例えば、ブレーキです。リヤブレーキのレベルがウンとあがったので、フロントブレーキのまずさ加減が際立ちます。
タッチ、コントロール性、効力のどれをとっても、圧倒的にリヤが勝っています。


マスターシリンダーは交換したところだと聞いていたので、おかしいなーと思って確認。

16012760.jpg



ボルトの先端も荒れ始めていたので、ヤスリと砥石でならしておきました。
キャリパーがダメなので、劇的には変化しませんでしたが、せっかくの新しい部品なので大切にしましょうね。
(グリースアップしたのは言うまでもありません)

16012761.jpg





ご予算の関係もあると思いますので、一度にやるのは難しいかもしれませんが、
他にも、まだまだ「要整備」ポイントがありましたので、オーナーさんにお伝えしました。

16012762.jpg




またのご用命をお待ちしております。



☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆
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メーカーの設計が必ずしも「最適」とは限りません。今日はそんなお話しです。

RZ250Rの最終型(3HM)のブレーキペダルの軸のアップです。軸の真ん中に穴があいています。

16012755.jpg




ペダルが抜けないよう、ツバの広いボルトをいれたくなるような構造です。
場合によってはスプリングワッシャを挟むのもありかもしれません。


しかし、このうえからステップのベースプレートを覆いかぶせるだけなんです。
クリアランスが狭いのか?というとそうでもなくって、横方向にかなり動きます。


この個体では、ペダルに逃げ癖がついているので、真っ直ぐにペダルを踏むと、ペダルが車体の外側に傾ぎます。
リターンスプリングがベースプレートに擦れるので、キーコキーコと嫌ぁな音がしていました。

16012758.jpg



「ノーマルがこうだから」と言ってしまうのは簡単ですが…。

このまま放っておけば、ペダルの逃げ癖はひどくなる一方です。
(すでにペダル側の摩耗によって、相当なガタがある)


ということで、あるべき姿に近づけてみましょう。元から開いている8mmの穴を拡大し、ヘリサートをいれます。

16012757.jpg




あとはツバの大きなM8のボルトで固定します。

16012759.jpg




ほんの少し、ステッププレートと干渉しましたので、削って回避します。

16012756.jpg



これだけで、ずいぶん普通の状態に近づきました(^^)



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見た目にも消耗が進んでいたので、リヤのブレーキディスクを交換します。

使用限度がマニュアルに記述されていますが、あの数値って「ほんまの限界値」だと思います。

本来の交換時期は、もっと手前です。
分かりやすいところでいうと、キャリパーを外すのに苦労するレベルになれば、そろそろ交換を視野にいれた方がよいです。


新品のディスクは、洗剤とお湯を使ってじゃぶじゃぶ洗います。
塗布された防錆油を取り除くためです。最後に(パーツクリーナーではなく)溶剤でしっかり脱脂します。

16012704.jpg





ねじ止め剤により強固に張り付いたボルトを外します。

16012718.jpg




なめたり、折れてから「何とかしてほしい」と問い合わせを受けることが多い個所です。
そうなってからでは「工数がめっちゃかかる=コストがかかる」ので、最初から作業を依頼いただいた方が遥かに安上がりですっ!



ねじ止め剤のカスと、ねじ山修正のため、タップを通します。

16012719.jpg



座面を整え、ディスクを装着します。ボルトにはねじ止め剤を塗布します。

16012725.jpg




安くはないディスクを延命させるコツは、良質なメタルパッドを使うことです。
初期投資こそかかりますが、もちもいいので結局安上がりです。



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