FC2ブログ
RSS
Admin
Archives

にえガレのブログ

「捉われずに拘る」をモットーにしております。

プロフィール

にえ

Author:にえ
「Nie's garage」略して「にえガレ」のブログへようこそ!

『捉われずに拘る』をモットーにやっております。

2ストローク色がやや強そうにみえるかも知れませんが、4ストロークも含め どのようなバイクに乗っておられる方にも見ていただけるように配慮しているつもりです。

少しでも皆さんのお役に立てれば幸いです。

~Nie's garage OSAKA JAPAN~

☆お問い合わせはこちらまで☆
niesgarage@gmail.com

最新記事
最新コメント
カテゴリ
FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
カレンダー
12 | 2020/01 | 02
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
最新トラックバック
月別アーカイブ
FC2ブックマーク
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
Powered by fc2 blog  |  Designed by sebek
2020.01
29

TB:0
04:03
にほんブログ村 バイクブログ バイク カスタムへ
にほんブログ村

↑↑↑ブログランキングに参加しております。ご協力よろしくお願いします!↑↑↑



ヤフーストアの閉店に伴いにえガレのフリマに移行しました。

《関連記事》
ヤフーストアの閉店に伴うにえガレの対応

A.S.H.やRZ用スライドメタルなどをお求めの方は、ぜひご利用くださいm(u_u)m





シャッター付きの収納スペースがガレージ内にあるのですが、今一つ有効活用できていませんでした。

20010221.jpg


以前はカラーボックスを積んでいたのですが、カラーボックスは仕切りが細かいので小さなものしかおけなかったんですね。
(ここにあったカラーボックスは壁に設置し、有効活用しました)


棚を作ることにしたのですが、スキー板やラダーのような長尺品を置くことができなくなるのは避けたいところです。


ということで柱を1本追加します。といっても大げさな工事はできませんので簡易的な方法で対応しましょう。

45角の垂木材を使います。端部に穴をあけアジャスターボルトを突っ込みます。

20010222.jpg



ナットのような小さな面積で荷重を受けると陥没するので、面圧をさげるためにデカぃワッシャを使います。
ホームセンターで数十円なり。

20010223.jpg



水平だしにはレーザーを使いました。

20010224.jpg




フレームやチェーンラインの確認にも使えそうなので、試しに買ってみた次第です。
(いらんかなぁ~と思ったけど、こいつが大活躍)


天井に金具で固定します。荷重がかかるところなので「ねじが打ってあるライン上=下に支柱が入っている場所」に固定します。
さすがに合板に荷重を持たせるのは荷が重いですからね。

20010228.jpg


今回はねじがむき出しだったので楽勝でしたが、壁紙などが張られているとねじや釘を打っている場所=支柱の入っている場所が分かりません。そういうときは下地センサーを使うといいですね。




垂直がでたらアジャスターボルトを締めあげます。ズレが生じないようゴムのパットをいれてみました。

20010225.jpg



柱ができたので棚板を受ける金具をつけていきます。使う金具は、いわゆる「ダボレール」です。


ロイヤルなどからも出ていますが、「スガツネ工業」製をチョイスしました。






金具の高さを合わせないと棚板の水平が出ませんし、ガタが生じてしまいますので慎重に作業します。

ここでレーザーが大活躍!!!
基準位置がないところで高さ方向の位置を調整するのは困難ですからね。値は張りましたが、買って正解でした。



メラミン化粧板を置いたらできあがり~

IMG_6878i.jpg



化粧板は結構値が張るのでケチって3枚しか手配しなかったのですが(笑)、予想以上の出来栄えに追加で3枚オーダーしました。

これで、かなりの物品を飲み込んでくれるはずです。作業場すっきりー。



☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆
 作業依頼受け付けております(^-^)/
 お気軽にお問い合わせ ください。
 ~Nie's garage OSAKA JAPAN~

☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆




にほんブログ村 バイクブログ バイク カスタムへ
にほんブログ村

↑↑↑ブログランキングに参加しております。ご協力よろしくお願いします!↑↑↑
スポンサーサイト



2020.01
28

TB:0
04:08
にほんブログ村 バイクブログ バイク カスタムへ
にほんブログ村

↑↑↑ブログランキングに参加しております。ご協力よろしくお願いします!↑↑↑



ヤフーストアの閉店に伴いにえガレのフリマに移行しました。

《関連記事》
ヤフーストアの閉店に伴うにえガレの対応

A.S.H.やRZ用スライドメタルなどをお求めの方は、ぜひご利用くださいm(u_u)m





構造躯体用の木材の仕上げもできたので、早速組んでいきましょう。

作るのは自転車を掛けるスタンドです。

17088652.jpg



この自転車は兄から預かっているものです。単身赴任になって赴任先に持っていけないので、しばらく預かって欲しいと言われたんですね。私だったらとっとと処分するんですけど、兄は物を捨てないタイプです。

というか弟に管理させておけば、ちゃんと整備してくれるし、また必要になったら取り返せばいいやという都合のよい話しです(笑)

自分のじゃないだけに盗難されると具合が悪いので、作業場においていたのですが、微妙に邪魔になんですよね。

このままじゃKZ1000が組みあがったら置き場がない(-_-)

兄に返そうかと思ったけど、年始に兄の家に顔を出したら姪っ子のチャリやら何やらで…とてもじゃないけど引き取る余裕はなさそうでした。こりゃ間違いなく我が家に居続けるだろうと判断(笑)


塗装の終わった1×4材を使ってガレージにスタンドを作っていきます。
サイディングボードとの色調ともぴったりですね。

20010233.jpg



この先どうなるか分からないので、壁に穴をあけずにやります。


使うのはコレ。ディアウォールってやつです。

20010250.jpg





中にスプリングが仕込まれています。ようは巨大?突っ張り棒です。
類似品も結構あるのですが、1×4に対応しているのはこれだけでした。「張る力」は強くありませんが何とかなるでしょう(理由は後述)。

20010234.jpg


スプリングの入っていない座になる部分は差し込むだけ…。
これでは安定が悪いので、コーススレッドで固定してしまいます。

20010236.jpg

20010237.jpg


しなりが強いので、アルミのアングルで補強します。こんなものでも効くはずです。

20010238.jpg


面取りします。

20010240.jpg



面取りに使ったのはコレです。お気に入りのNOGA製のカッターです。超絶便利です!

20010241.jpg





補強が終わったらセットします。

20010227.jpg



本来、この商品はこういう使い方を想定してません。
材料の長手方向(この場合だと1×4の”4”の面)が平行になるように設置するものです。

また、こんなに長い木材をセットすることも想定していません。

20010251.jpg



でも問題はないと思っています。理由は後述します。




スタンドは市販のものを使いました。これですね。安いねぇ。




思っていたより長いなぁ。もうちょっと長さを詰めるのもありですね。

20010231.jpg


こんなに安いのに角度調整機能付きです。

20010232.jpg


スタンドをつけた板を横向きにセットします。

20010244.jpg



う゛。低いがな。アクシスの箱に当たっちゃう。

20010242.jpg

20010243.jpg


思い切って、めいっぱいあげちゃいます。おりゃぁ。

IMG_6883i.jpg


下側の空いたスペースに有孔ボードをつけました。あとでフックをつけよう。

IMG_6885i.jpg



で…ディアウォールの本来の使い方ではないか大丈夫なのか?という根拠を説明します。

答えは荷重のかかる向きです。スタンドに自転車をかけると1×4は壁を押す方向に荷重が生じます。

自転車をかけていない状態です。
(高さを調整するのに、穴ぼこだらけになりました…)

20010246.jpg


自転車をかけると…1×4材が壁に近づいているのが分かるでしょうか。
(実際には当たっていませんが)

20010247.jpg


1×4から離れた位置に重量物が載るのがポイントですね。
より重たいものをかけたとしても1×4が抜けたり外れることはないということです。


アクシスのボックスに当たらなくなりました。

20010248.jpg


有孔ボードへのアクセスもよくなりました。メリット大。

20010249.jpg


作業場が広く使えるようになりました。でも、まだ続きます。



☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆
 作業依頼受け付けております(^-^)/
 お気軽にお問い合わせ ください。
 ~Nie's garage OSAKA JAPAN~

☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆




にほんブログ村 バイクブログ バイク カスタムへ
にほんブログ村

↑↑↑ブログランキングに参加しております。ご協力よろしくお願いします!↑↑↑
2020.01
27

TB:0
04:07
Category : GPZ900R
にほんブログ村 バイクブログ バイク カスタムへ
にほんブログ村

↑↑↑ブログランキングに参加しております。ご協力よろしくお願いします!↑↑↑



ヤフーストアの閉店に伴いにえガレのフリマに移行しました。

《関連記事》
ヤフーストアの閉店に伴うにえガレの対応

A.S.H.やRZ用スライドメタルなどをお求めの方は、ぜひご利用くださいm(u_u)m





900Rの潤滑経路を調べるついでに、900Rの前の世代のエンジンの潤滑経路が気になり始めました。

特に気になったのはエンジンオイルの冷却です。オイルクーラーに回されるオイルが、どこから取られ、また潤滑経路に戻されるのか気になったんですね。

こういうのは興味のあるうちに一気に調べるのが効果的です。


まず900Rです。

IMG_6860i.jpg




冷却系統に着目すると、900Rの冷却系統はオイルパンに設置されたストレーナーからオイルポンプに吸い上げられ、オイルクーラーに排出されます。

ストレーナーはコレですね。

17087567.jpg

17087568.jpg

17087578.jpg


オイルクーラーにより冷やされたオイルはオイルポンプに逆戻りします。

考え方としては「オイルパンに溜まるオイルの温度を一定に保つ」ということになるのでしょうか。





お次は900Rより一つ前の世代のGPz750Fの流れを組んだゼファー750の潤滑経路です。
(GPz750Fにもオイルクーラーが装着されています。形状を見る限り、同じ設計と想像されます)

IMG_6863i.jpg


右下の図にあるように「オイルパン」にオイルクーラーへの排出と戻り側の経路が設けられています。

オイルクーラーに導かれるオイルはどこから来たかというと…。

IMG_6864i.jpg


オイルフィルターを介したオイルですね。で、オイルクーラーで冷やされたオイルは、メイン通路へと流れていきます。

考え方としては「オイルクーラーで冷やしたオイルをエンジンに供給する」ということになるのでしょうか。


900Rの場合ですと、オイルパンのオイルの温度を管理すればよいはずです。

しかし、ゼファー750やGPz750Fのような経路の場合、どこで油温を管理するのがいいんでしょうね。オイルパンになるのだろうと思いますが、エンジンに送られるオイルの温度は「もう少し冷やされている」ことを認識しておくべきでしょう。





最後にKZ1000の潤滑経路です。

IMG_6861i.jpg


KZ1000はオイルクーラーを持ちませんが、もし装着するならどこがいいのかを考えておくのは大切なことだと思います。

IMG_6862i.jpg


まぁ、うちのKZ1000はSOHCエンジニアリングさんでライナーを交換してますし、カリカリのチューニングメニューでもないので、発熱はかなり抑えられているはずです。なのでオイルクーラーは不要だと思っていますけどね。

オイルクーラーなんてものは必要であればつければいいのであって、不要なら付けないに越したことはありません。

そうはいいつつ、一応ステーの台座は付けていますけどね(笑)

IMG_6869i.jpg

IMG_6868i.jpg



話しを戻しましょう。物理的な問題もありますが、GPz750Fに倣えばオイルフィルターの直後にあるバイパス部分から取るのがよさそうです。具体的には、キャブの下付近にある、この画像の右側のパーツが装着されるところです。

19120063i.jpg


KZ1000は900Rと異なりオイルポンプ/経路が1系統しかないので、オイルクーラーの取り付けには慎重になりたいところです。

STDにはないオイルクーラーや後付けの配管は、オイルにとっては異物でしかありません。
(STD状態でオイルクーラーのついている車両は、それを踏まえた設計になっているはずです)

例えばクーラー内にエア溜まりでもあった日にゃぁ、安定した圧・量のオイル供給は望むべくもありません。

そういう意味では(エア溜まりを作らない)、オイルクーラーの配管は「上側」がベストなはずです。
(オイル交換は邪魔くさいですが)

GPz750Fもゼファー750も配管は下側ですが、メーカーですから、この辺りのことも考えてオイルポンプや経路の設計をしているはずです。ここは安易に倣ってはならないところではないでしょうか。


一方、アフターマーケットのオイルクーラーキットはどうでしょう?
まともに考えて作られているのか不安になるものも多いです。少なくとも「こういった本質論」の書かれた商品を見たことがありません。

くどいようですが、願わくば装着したくないですし、仮に装着するにしても、必要最低限の容量のものを、少しでも不利にならない条件で取り付けたいところです。





色々書きましたが、900Rの「2系統」方式はオイルクーラーで冷却することを考えると、1系統しかないものよりも比較優位ですね。

結果的に「油温」が安定すれば良いわけで、途中でエア溜まりができようができまいが、どうでもいいのですから。
そういう意味において、900Rは前の世代よりも遥かに進化していると言えます。

それでも(設計者には申し訳ないですが)いらないと判断したので、外しちゃいます。

「必要になったからつける」のもチューニングなら、「不要と判断したら外す」のも立派なチューニングです。



☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆
 作業依頼受け付けております(^-^)/
 お気軽にお問い合わせ ください。
 ~Nie's garage OSAKA JAPAN~

☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆




にほんブログ村 バイクブログ バイク カスタムへ
にほんブログ村

↑↑↑ブログランキングに参加しております。ご協力よろしくお願いします!↑↑↑
2020.01
26

TB:0
11:11
にほんブログ村 バイクブログ バイク カスタムへ
にほんブログ村

↑↑↑ブログランキングに参加しております。ご協力よろしくお願いします!↑↑↑



場所を取るわりに使用頻度の低いサンドブラストを処分しようと思います。
以前も掲載したのですが、引き取り手がいなかったので再度の掲載です。

直圧式のサンドブラストタンクとあわせて¥10,000くらいで放出します。

金額は『あってないようなもの』とご認識ください(笑)
あと腐れのないようにタダでなければOKです。極端な話、言い値で結構です。

IMG_6405i.jpg


2ドア式で、かなり大きなものも入ります。


直圧式なので、落下型や吸引型と違って動作は安定していると思います。

直圧式導入時の記事です。


メディアも使い古しですがお付けします。

あと欲しければ、安ものですが、工業用途の掃除機(バキュームに使います)もお付けします。

「取りに来てくれる方」のみとさせていただきます(大阪府下です)


条件面含めて、詳細はメールにてご連絡 ください。
(メールをくださる際には、受信拒否設定を解除してください)

※2020年1月28日追記
本日、引き取り先が確定しました。




☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆
 作業依頼受け付けております(^-^)/
 お気軽にお問い合わせ ください。
 ~Nie's garage OSAKA JAPAN~

☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆




にほんブログ村 バイクブログ バイク カスタムへ
にほんブログ村

↑↑↑ブログランキングに参加しております。ご協力よろしくお願いします!↑↑↑
2020.01
24

TB:0
04:05
にほんブログ村 バイクブログ バイク カスタムへ
にほんブログ村

↑↑↑ブログランキングに参加しております。ご協力よろしくお願いします!↑↑↑



ヤフーストアの閉店に伴いにえガレのフリマに移行しました。

《関連記事》
ヤフーストアの閉店に伴うにえガレの対応

A.S.H.やRZ用スライドメタルなどをお求めの方は、ぜひご利用くださいm(u_u)m





前回からの続きです。

作業場以外にも収納スペースがあるのですが、棚や仕切りが全くないのでデッドスペースが多く、有効に活用できていない状況です。

棚を作ろうと思いますが、効率の良い収納スペースの形は時々によって変化しますので、恒久的な作りではなく変容性を持たせた構造にしようと思います。


何はともあれ材料です。

1×4材 2本と、45角の垂木材を調達しました。

20010194.jpg



ただ、このままだとあまりに素っ気ないので、お化粧をすることにします。

使うのは水性ウレタンニスです。この手の用途では最も信頼のおける「ワシン」製をチョイスです。

20010195.jpg




素材(木材)よりも高いのが玉に瑕ですが、この商品は、何度も塗り重ねることで好みの色調を作ることができる優れものです。

水性にしたのは、油性のニスだと匂いがきついし、オイルタイプは手入れが面倒だからです。
用途を考えれば必要にして十分です。


色目が違うのが分かるでしょうか。塗り回数によって色が変わるんですね。

20010196.jpg


一番濃く見えるのが2回塗りです。

20010197.jpg


使用した刷毛はダイソー製。この刷毛、100円なのが信じられないくらいクオリティが高い。

20010198.jpg


ちょっとした塗りむらが色むらになるので薄く丁寧に塗り重ねます。水性≒エマルジョンなので塗装した直後の塗膜は乳白色です。乾燥して水分が飛ぶとフィルム状の塗膜に仕上がります。乾燥したら水では溶けないので、そういう意味では厄介かもしれません。

20010209.jpg


エアコンの効いた部屋でしっかり乾燥させました。作業に着手…と言いたいところですが、電動の丸鋸を使うので指が治ってからにしようと思います(-_-)/



☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆
 作業依頼受け付けております(^-^)/
 お気軽にお問い合わせ ください。
 ~Nie's garage OSAKA JAPAN~

☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆;+;。・゜・。;+;☆




にほんブログ村 バイクブログ バイク カスタムへ
にほんブログ村

↑↑↑ブログランキングに参加しております。ご協力よろしくお願いします!↑↑↑