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にえガレのブログ

「捉われずに拘る」をモットーにしております。

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にえ

Author:にえ
「Nie's garage」略して「にえガレ」のブログへようこそ!

『捉われずに拘る』をモットーにやっております。

2ストローク色がやや強そうにみえるかも知れませんが、4ストロークも含め どのようなバイクに乗っておられる方にも見ていただけるように配慮しているつもりです。

少しでも皆さんのお役に立てれば幸いです。

~Nie's garage OSAKA JAPAN~

☆お問い合わせはこちらまで☆
niesgarage@gmail.com

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2018.06
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シックネスゲージの表示が消えかけているので不便で仕方がありません。
ずいぶん長く使っていますので、新調しました。

信頼の永井ゲージ製です。

17088051.jpg




0.20mmまでは「0.01mm刻み」のものを選びました。組み合わせを考えなくていいので、ものすごーく楽です。
調整するときはどうってことありませんけど、計測するときの効率は格段に上がります。

17088052.jpg



その分、高かったけど買ってよかった(^^)

ちなみに、リーフの長さは短いです。バイクのエンジンだと長いのは邪魔になるので使いづらいですから。



ただ、弱点もあります。

リーフを束ねる軸の部分がねじ込み式なんです。ヘッド周りで使っていると、ねじが緩んでくるんですね…。
今まで使っていたもの(KTC製。ブランドだけで作ってるのはOEMだろうけど)は、かしめ方式です。

17088053.jpg




こんなねじがポロっと落ちてしまった日にゃぁ、目も当てられませんので、ねじ止め剤を塗布しておきました。
それでも緩むようなら、ポンチか何かで抜けないようにしないとダメですね。



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2018.06
15

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電装系統の機能確認の結果、セルも元気に回ってくれました。
また、イグニッションコイルへの通電も確認できましたので「エンジン始動」が具体身を帯びてきました。

ということで、そろそろヘッドカバーを外して、上からオイルをじゃぶじゃぶぶっ掛けてやろうと思います。

この先、頻繁にヘッドカバーを外すことになると思いますので、効率よい外し方を研究しておきます。


うーむ。カウルステーが当たりますね~。

17087991.jpg




不要な箇所ならカットしてしまうのですが、カットしたい部分の部材に曲げ加工が施されています。
つまり構造的に重要なところ、なのでカットするわけにはいかなさそうです。

ま、配線やメーターなど、整備性を考慮して作りこんできますので、カウルステーを外すのはそう手間ではありません。
カウルステーくらいなら、ヨシとしましょう。


こうやってみていると、サーモスタットを外さないと無理っぽく思えてきます。

17087992.jpg




ですがサーモスタットを固定しているボルトは、キャブを外さないとアクセスできません。

普段は周辺部品を外すことで確実性があがるなら、ひと手間かけて外してしまう派ですが、キャブは嫌だ!
エアクリーナーボックスがあるのでメンドクサイ。セッティングのためなら仕方ないけど、ほかの作業のためなら許せん。


ということで、ほんとに外さないといけないのか検証してみます。


ウォーターパイプのクランプのねじ部が邪魔だったので向きを変えてみます。

17087993.jpg



上からアクセスできるようにしてみました。

17087994.jpg



するとどうでしょう。

カバーパッキンにある「半月状(カムのところ)」の部分が引っかかりますが、そのままグッと左側に引き抜くと、本体の干渉なしで外せました。
(装着時は、ちょっとコツがいるかなぁ)



油っ気はなく、カラカラに乾いています。このままエンジンかけなくてよかったー。あとでたっぷりオイルをかけてやりましょう。


ライトを当てて、恐る恐るカム山をのぞき込みます。

カムチェーン側の#1のカムです。若干テカりが見られるものの、良好なコンディションです。

17087995.jpg



部分的に錆がでていますが、部位的&程度ともに問題ないレベルです。

17087996.jpg



900Rといえば「カムかじり」で有名です。

私が乗っていた(後継の)GPX750Rもカムがかじりました。

こいつもダメなんだろうなぁと思っていましたが、もしかして全部OKかも!?

るんるん気分で車体の反対側に回って、#4のカムを…。

17087997.jpg




残念(笑)


ホンダやYAMAHAじゃ考えられないけど、#4の吸気側のみこの状態だったら、まぁいい方なのかな。
(#4のみがダメージを受けているのは、サイドスタンドをかけて暖機運転してたからじゃないかなぁと想像いたします)


バルブタイミングの計測はしていませんが、カムスプロケットの合マークが少しズレていました。
即エンジンブローするレベルじゃないので、今回はバルブクリアランス調整だけして、カムもロッカーアームもそのまま使います。

OHしたいけど、900Rが自分に合っているのかどうかすら今はわかりません。
実際に走らせ、付き合ってみてから考えることにします。






バルブクリアランスを調整します。

調整前の状態は、かなりバラツキがみられました。大きい側にも変化していましたし、小さくなっているところもありました。
この数値を見ているかぎり、調整履歴はなさそうです。


ここで問題発生。アジャストスクリューのナットが緩みません…。どいつもこいつもガッチガチです。
場所的に力任せに作業できませんし、かといってビビりながらやると逆にケガしそうで怖いので、慎重に作業します。


何とかすべて緩めることができましたが、途中で腕の筋肉が肉離れを起こしました(笑)
元に戻るのに一週間かかりました。とほほです。



シックネスゲージを差し込み、いい具合の抵抗感を生むようにスクリューを回して調整します。

ナットを締め付けると、ねじ山のすき間分、スクリューが浮いて「すき間が大きく」なりますので、変化量を見込んで調整します。
YAMAHAに比べると、カワサキは変化量が小さいですね。感覚的に半分くらいかな。

ねじ山のすき間が小さいというよりは、ねじの変形量が少ない感じです。
思いっきり締めたら緩まなくなるわけだ。納得です。


カワサキな感覚にもすぐに慣れて、さくさく進みました。
クリアランスは、サービスマニュアルの基準値の範囲で「大き目」にしました。
(EX:0.21mm、IN:0.16mm)


ヘッドカバーをきれいに洗浄します。といっても長期の保管によって、油という油はきれいに枯れ果てていますので、指でこすった程度では汚れが落ちません(笑)
しばらく洗い油につけないときれいになりません…。

カム回りも同様に、油っけはゼロです。指で触っても少し汚れる程度です。こんな状態でエンジンを回すのは怖すぎます。

クランクを回しながらカム面にアッセンブリーペーストを塗り込みます。アッセンブリーペーストは粘性がありますので、しばらくは大丈夫です。

17088055.jpg



ほかの部位にもオイルを塗布してやります。クランクを少しずつ回しながら、カム山とロッカーアームが接触していない状態でオイルをじゃぶじゃぶかけます。

17088056.jpg



最後にヘッドカバーをかぶせます。

カムのプラグホールは液体ガスケット塗布指定になっています。別の言い方をすると他の場所は塗らなくていいってこと。

17088054.jpg



分解したときは、メーカー出荷時に塗布されたであろうシール剤がカバー側にもついていました。
機能上は不要だけど、作業効率って面で塗布されていると想像します。

あまり液体ガスケットは好きじゃないので、塗布せずに組みます。

マスキングテープを使ってカバーにパッキンを仮止め。うまくいきました。
(オイルが付着していないからできる芸当ですが)

17088057.jpg




…翌日。中腰で作業していたせいか、腰痛が再発しました_| ̄|○



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質問をいただきました。

以前の記事で、裸圧着スリーブを使って配線処理したことを書きました。
(Acewellのメーターを取り付ける際の配線処理)

ここで「配線数が多いので、スリーブが重なるとハーネスが太くなりますが、確実性を取りました」と書きました。

「確実性をとるなら、重ねない方がいいんじゃないの?」という質問です。


言葉が足りなかったので補足しておきます。
私が、配線をつなぐ場所を決めるときに最優先しているのは『曲がりがなく、かつ、動きがない場所』です。

動きがない範囲が長ければ、つなぐ場所をズラしてリスク回避します。しかし、動きがない部分が限定的であるなら、ズラすことはしません。

ズラすこと自体が、別のリスクを生むからです。


今回のケースだと動きはなかったのですが、曲げざるを得ない場所だったので、ほぼ同じ場所でつながざるを得ませんでした。

リスクを限りなくゼロにするにはつながないことが一番ですが、そうもいかない時があります。
そういう時は、いかにしてリスクを低くするかを考えます。今回の場合だと「ちゃんと絶縁処理した上で」がひとつの答えになります。
(そうでなくても、ちゃんと絶縁するのは当たり前ですが)

今回の場合、メーターの配線だったことも無関係ではありません。最悪、メーターが動かないだけですから。


対象、場所、状況によって取る方策は異なるということです。共通するのは、「何が最大のリスクなのか?」を考えることです。


きっと同じ場所でつながないことを優先する人もいると思います。が、その人が「常に」そうしているのであれば「それは違うんじゃないかな」って思います。
「基本的にはそうしているけど、状況によっては変えることもあるよ」だったら、すごく説得力がありますよね。

つまるところ、大切なのは「ちゃんと説明できること」なのかなぁとも思います。


それにしても皆さん、よく見ておられますね。





さてさて。前回の記事です。


もうちょっとゆっくり探したかったけど、一番気になっているものをオーダーしました。イズミ製です。

17088011.jpg




今まで使ってたやつとの比較です。

17088004.jpg



今まで使っていたやつには、裸圧着スリーブをカシメる機能があります。
が、これでは十分にカシメられず全く使っていないので問題ありません。

17088005.jpg



今まで使っていたやつは、先端でワイヤーをカットできます。なかなかに便利でした。

17088006.jpg



対するイズミ製はここでカットします。これは不便ですね…。ま、別の工具を使えって話なのかもしれません。

17088007.jpg




通販サイトのレビューでも「動きが渋い」って書いてあったから、試してみたら確かに渋いです。
(製品固有のバラツキではなく意図してそうしているのでしょう)

ラスペネ攻撃ののち、くしゅくしゅ動かしていたら、幾分マシになりました。






オーダーした直後に、兄から「配線処理しようと思って久しぶりに電工ペンチ引っ張り出したら、100均なみにしょぼかった。昔はこんなのでやってたんやなー」と連絡がありました。

ものすごくタイムリーです。そんなつもりで連絡してきたんじゃないと思いますが、今まで使っていたのはあげちゃいました。
使用感が今一つなので買い換えたけど、実用上は全く問題ないわけで、有効活用してもらいましょう。




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タゴスのシートをオーダーしたついでに、こんな部品も手配しました。

17088019.jpg


チョークワイヤーのキットです。
(厳密にいうと「チョーク」じゃないけど)


こんなのが3500円で売ってるってすごいですね~。
ワイヤーだけでも数千円するところに、専用のステーがついているんですから、破格といっていいでしょう。
(単品で作ったら数千円じゃ収まりません)


実は、自作するつもりでいたので中古のワイヤーを買ったんですけど、ノブの位置決め用のボール&ワイヤーが入ってなくって、使いものにならなかったんです。
所詮は中古品…手間かけて探して、また変なのをつかむのも嫌なので、市販品の恩恵にあずかることにしました。


自作するつもりでいた頃に気になっていたことを、どう対処していたのか確認していきましょう。

取説をみるとノブはここに設置するようです。

17088024.jpg



ワイヤーは#2と#3の間を通せとあります。

やっぱりそうだよね~。というのも、右手でスロットルを操作しながらノブを操作したいので、設置位置は左側になります。

左側にノブを設置し、右側にあるワイヤーを引く部分にアクセスするには、#2と#3の間しかありません。
ここを通すのが、もっともワイヤーの曲がりが少ないからです。

それでもワイヤーの曲がりはきつくて、気持ちよく動作させられません。

ノブを右側に設置するなら、大きくRをとることができるのですが…。


ところが、#2と#3の間には、スロットルワイヤーのホルダーがあり、ここに干渉します。そのままだと危険です。

こんな感じです。

17088025.jpg




なので、キットの説明書には「ウォーターパイプに結束バンドでワイヤーを固定せよ」と書かれています。
けど、その方法だとキャブを外す時に結束バンドを切らないといけません。

出先でキャブを外す人には不便極まりません。
(普通の人には気にならんでしょうが)

加えて、前述の設置場所だと(キャブを着脱する都度)ワイヤーのホルダーも外さないといけなくって、やっぱり不便です。

そんなことくらいって思うかもしれませんが、しょっちゅうキャブを外す場合「数分の違い」が手返しの早さにモロに影響します。
私にとっては、捨て置けない問題なのですっ。



ワイヤーの取り回しを考えることにしましょう。

あれこれ動かしていると「ある位置」にノブを持ってくるとスロットルワイヤーのホルダーとの間に距離ができる条件が分かってきました。
これだけすき間がありゃ問題なさそうです。

17088026.jpg




ノブの位置はこのあたりになります。

17088027.jpg



ワイヤーを意図的に「張る」形になります。動きは渋いですが、我慢できないレベルでもありません。
ちなみに、このノブにはストッパーや位置決めが付いていません。抵抗なくスコスコ動く条件だと「引いたまま」にできないので、まぁこれくらい抵抗があった方が具合がいいのかなと。

17088028.jpg




1tの鉄板を使ってステーを作りました。セルフロックナットを溶接し、薄くて剛性がないのでリブを入れています。
点付け溶接ですが、必要にして十分でしょう。

17088029.jpg




いい感じです。キャブに直接装着されますので、キャブを外すときにはステーもろとも一発で外せます。

17088030.jpg



位置はこのあたりです。飛び出ているので見た目は今一つです。

17088032.jpg



ふとしたときに、キャブからワイヤーが外れそうになることがあったのでワイヤーが外れないようにワイヤリングしておきましょう。

17088032.jpg



ボルトの頭がピンクなのは「ここだけ長さが違う」ボルトだからです。
ニードルもよく分解する部分です。着脱する都度、ボルトを探す時間も無駄ですからっ。



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随分よくなってきたのですが、先々週猛烈な腰痛に見舞われました。

症状としてはぎっくり腰のような感じです。が、何か重いものを持った、みたいな話しでもないのです。
小さな無理がボディブローのように効いて、気が付きゃ動けない…みたいな感じです。

痛くなる前に外注系のものはすべて依頼しておいたので、作業にさほどの支障がなかったのは不幸中の幸いです。


これもそのうちのひとつです。ブルドッカータゴスさんに出していたシートです。

17088003.jpg



座面が高くなっているのが分かるでしょうか。お世辞にも見た目はよくありません。が、これがいいんです。

これだけ分厚ければ、長時間のライディングでも腰の負担は軽いはずです。
また、これだけ座面の位置が高ければ、運動性もよいでしょう。ほぼ狙い通りで、大満足です。


前部分がメッシュで、後部分はメッシュなしです。
まぁ、全部メッシュなしがよかったんですけど、ラインナップになかったので仕方ないですね。
(あと、S1タイプってのが選択可能)

裏側から見た範囲では、元のウレタンを流用しているっぽいんですけど、表皮の上から見た限りではウレタンのつなぎ目は判別できません。


これだけの仕上がりで、22,000円は破格だと思います。



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